フィリピンの気象庁PAGASAは水曜日、
エルニーニョ警報を発令しました(ABS-CBN)
気候モデルによると、専門家は6月から8月にかけて
エルニーニョが発生する確率は79%で、2027年初頭
まで続く可能性が高いとしています。
PAGASA長官ネイサニエル・セルバンド博士は、
エルニーニョについて「フィリピン海では平年より低い
海面水温、赤道中央部および東部太平洋では
平年より高い海面水温が見られる状態」と説明し
ています。
エルニーニョの強さの予測についてはPAGASAは
中程度から強いレベルになる可能性が高いとみて
いるという事です。
エルニーニョの影響に備えるよう呼び掛けているという
事です。
昨日モールに行き喉が渇いたのでフレッシュブコジュース
を買おうと通路に出店しているブコジュース売り場に行くと
サンプルも入れ物に無く、訊いてみると「ノットアベイラブル」
という返事でした。
よく考えてみればジープに大量にブコを積み地方から
都心に向かうジープが燃料高騰で運搬されない状況
だと思い自分で納得するしかありません。
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